「挑戦」と「変革」をスローガンに掲げ、
時代の変化にも柔軟に対応。
若手が活躍できる環境だから大きく成長できる!
旭建設は千葉県の発展と共に成長し、創業86年の信頼と実績を誇る建設会社です。
旭建設の魅力は、変化を恐れず常に新しいことへ挑戦を続ける会社であることです。
専門資格の取得など同じ目標や志をもつ仲間がいて、
お互いを高め・励まし合い、それを理解してくれる先輩社員がいる。働く環境としては大きな魅力です。
そのような環境が評価され、第2回「学生が選ぶインターンシップアワード」では、
建設会社初優秀賞を受賞しました。
共に成長してくれる「人」、一緒に働きたいと思ってくれる「人」、
少しでも当社に興味を持ってくださった皆様は、ぜひこのあとのページを読み進めて、
旭の魅力をもっと知っていただきたいです。

旭で働く仲間
自分の仕事が「カタチ」に残ること。
それが一番のやりがいです。
施工管理の仕事に就きたくて建設業界での就職を探している中で、旭建設と出会い入社を決めました。旭建設に入社を決めた理由は、幅広いジャンルの建物の施工に携われることです。育った地元地域の発展に貢献したいという思いもあったので、地場のゼネコンとして知名度があったことも入社に至るきっかけになりました。海が好きなので、サーフィンができる地元からの転居や転勤がないことも魅力です。
この仕事は、なんといっても「自分の仕事がカタチに残ること」が1番のやりがいです。長い施工期間を経て、建物が完成したときは本当に大きな達成感を感じることができます。完成した建物が、様々な人に利用されている様子を見ると、社会の発展に貢献できているということを実感できます。
休日は、趣味のサーフィンをしに海に行ったり、子どもたちと遊んだりして過ごしています。プライベートも充実することで、より一層仕事にも集中することができます。
旭建設への入社には、初めは専門的な知識がなくても大丈夫です。誰もが最初は現場に出るとわからない事ばかりなので焦る必要はありません。まずは先輩や協力会社のみんなからたくさんの知識を吸収して、ひとつの現場やり切った時の達成感を感じで欲しいです。
建物が完成したときに感じる
「達成感」は格別です。
自分の働きが目に見えて形になる「ものづくり」の仕事がしたいと思い、施工管理の仕事を志望しました。旭建設は、建物のスケール感が大きく、用途が違う様々な建物に携わる事ができることが魅力です。社員同士の風通しが良く、チームで一丸となってプロジェクトに取り組めることにやりがいを感じ入社を決めました。
建物という大きな成果物を自分の手で残し、社会に貢献できるのは、建設業でしか味わうことのできない素晴らしいことだと感じています。実際の工事現場ではトラブルや問題が発生することがありますが、現場で働く人たちと信頼関係を構築し、いかに工事の流れを止めることなく最良な判断をしていくかが重要です。責任も非常に大きいものですが、それが最終的に建物という形となって目に見えたときには、格別の達成感、喜びを得ることができます。
休日がきちんと確保できるので、休みの日はキャンプに行くことが多くなりました。自然の中で過ごすことでリフレッシュでき、気持ちを切り替えて仕事に励めるようになりました。
インターネットなどの情報があふれる中で、戸惑い、悩むこともあると思いますが、何が自分にとって重要か、自分自身で確かめ、自ら行動することで感じた気持ちを大切にしてください。
一からつくりあげていく。
そこが「楽しさ」です。
旭建設に入社する前は、マンション専門の施工の会社に勤務していました。公共工事や学校、商業施設など多様な建築物の施工に携わることができるところに魅力を感じ、旭建設への入社を決めました。創業から80年以上の実績と、千葉県トップクラスの業績を誇る新昭和グループの一員である安定企業であることもきっかけのひとつです。
この仕事は、自分の仕事の結果が形となって「世の中にずっと残っていく」・「目に見える形で存在している」というところに大きな達成感を感じることができる仕事です。1つの現場で設計・営業・協力会社など、多くの人が携わる中で、着工から竣工まで工事の指揮を執るのが現場監督の役割です。自分で一から建物を作り上げていくというところに楽しさがあります。
映画が好きなので、休日は洋画・邦画問わず映画鑑賞をしています。最近では、サスペンス・ミステリー系が好きです。旭建設に入社してから趣味に使える時間が増えたので、新たにゴルフを始めて練習に励んでいます。
他社を経験したうえで感じることは、風通しの良さです。社員一人一人を大切にし、若手の意見にも耳を傾けてくれる会社だと思います。先輩のフォローも手厚いので、安心して仕事ができますよ。一緒に頑張りましょう。
たくさんの人との出会いも
仕事の「醍醐味」です。
もともと建設業とは異なる業種に働いていましたが、建設業界への憧れていたこともあり、新しい業界へチャレンジしたいという気持ちをきっかけに旭建設への入社を決めました。面接時に訪れた会社の雰囲気や社員の様子、面談時の社長の人柄も入社を決めた理由のひとつです。
この仕事は扱う金額が非常に大きいため、強い使命感とやりがいを感じます。そのため、お客様のどんな小さな要望にも気付き、ひとつひとつ丁寧に応えていくよう心掛けています。ひとつのプロジェクトは、自社のメンバーはもちろん、その他多くの協力会社のスタッフが関わり、協力しながら遂行していきます。お客様だけでなく、多くの人と出会い・関わりが持てることもこの仕事の醍醐味だと感じています。
異業種からの転職ですが、良い仲間にも恵まれ、仕事もプライベートも充実した日々を過ごしています。週末にはテニスやゴルフなど身体を動かしたり、旅行をしたり、芸術鑑賞も趣味にしています。
就職を控えた皆さんには何よりも一番に、自分自身のやりたい事を見つけてほしいと思います。そして、楽しく働いてほしいです。就職するまでがゴールではなく、その先の夢を持って過ごしてもらいたいと思います。
将来の自分を創造できる
そんな会社と出会ってほしい。
更地の状態から建物の完成まで、ワンストップで携わることができる旭建設。モノづくりにトータルで関われる点に魅力を感じて興味を持ち、入社を決めました。最終的な決め手となったのは、アットホームな社風に惹かれたからです。会社説明会の際に採用担当者がフレンドリーに接してくれて緊張していた気持ちがほぐれたことを今でも覚えています。オフィスがきれいなことも魅力で、社員同士の仲が良く、風通しの良い職場環境なことも今では自慢のひとつです。
旭建設での仕事は、任せたら任せっぱなしではなく、その後のフォロー体制も整っています。所属している部署だけでなく、他部署の先輩もフォローしてくれるので、安心して仕事を続けることができています。産前産後休暇・育児休暇を経て、現在は一児の母として育児も仕事も全力でがんばっています。
趣味はテニスやカメラです。休日は、もうすぐ1歳になる息子とたっぷり遊んだり、色々なところへお出かけをしたりして、プライベートも充実した時間を過ごしています。就職活動は、人生の大きな分岐点になると思います。会社説明会やインターンシップ等を通じて、たくさんの会社を知って、「将来の自分を創造できる」そんな会社に出会えるよう頑張ってください!
これからも、
千葉で建設の仕事に携わりたい
同業他社を複数社経験後、「これからも千葉で建設の仕事に携わりたい」という思いから、千葉では圧倒的な知名度を誇る旭建設に入社しました。現場所長として、公共施設や大規模リニューアル工事、福祉施設や工場など数億円~10億円前後の現場を担当しています。更地から完成までの全工程を担えることに大きなやりがいを感じます。新しい現場が始まるたびに毎回とても気が引き締まりますが、着工前のわくわく感や、竣工後の達成感はこの仕事にしかない醍醐味だと思っています。
プライベートでは、転職前よりも家に帰ってからゆったりと過ごせる時間が増えました。「残業が多くて辛い」「徹夜をすることもある」というイメージが強い建設業界ですが、旭建設はITツールなどの新システムを積極的に導入することで業務効率を上げ、心身ともに健康的に働ける環境が整っています。年に一度の健康診断では人間ドッグを受けることができ、社員の健康やワークライフバランスを大切にしてくれているなと感じています。
中途入社ではありますが、これからは自分が担当する現場だけではなく、若手社員の育成にも力を入れ、会社の発展に貢献できるようにがんばります。学生の皆さんも、自分に本当に合う会社と出会ってほしいと思います。
大切にしていること
PHILOSOPHY大切にしていること
PHILOSOPHY人がつながるコミュニケーション
旭建設はコミュニケーションを大切にします。部署ごとの垣根や年齢による関係性を超えて、どんなことでも相談し合える環境が整っていることが当社の強みです。
働く中で最も多い社員間での報告や情報伝達の場面では、LINE WORKSを取り入れています。普段からLINEを使用している人が多いため、使いやすく、若手から年配までストレスなく活用できています。
コミュニケーションを完全にデジタル化するのではなく、うまく使い分けることで世代を超えた「チームワーク」を生み出すことができます。
教育・研修制度
旭建設で働く社員は、共に成長していける「仲間」です。持っている知識や技術をさらに強みとして磨き上げ、新たなスキルを身に着けることができる社内教育・研修制度が整っています。
2023年度からは、現場若手写真・部門長向けの研修14講座を外部講師を招き実施しています。研修を通じて技術や知識の向上を実感することで、自信を持って、意欲的に仕事に取り組むことができます。
社員の資格取得支援にも注力していて、夢に向かってチャレンジする社員を全力でサポートしています。
若手社員特集
“若手が働きやすい建設環境”は自分たちで創る!
多彩な建物に携われることも魅力

20代の所長とともに現場を動かす、若手社員たちを徹底取材!
創業から80年以上、千葉県内で多様な施設の建築・改修工事を手がけている旭建設。若手所長、3年目社員、新入社員たちに、入社後の成長ややりがい、同社で働く魅力や醍醐味について語ってもらった。
- ★K(1級建築施工管理技士)
- 2017年入社/建築設計科卒
- ★H(2級建築施工管理技士補)
- 2022年入社/生産工学部 環境安全工学科卒
- ★T
- 2024年入社/創造工学部 建築学科卒
DX化と働きやすい環境づくりを積極推進。業界全体を変えていきたい
学生時代は設計志望でしたが、よりモノづくりに近い立場で働きたいという気持ちが大きくなり、就職活動では施工管理職を目指すことに。100名規模の会社で一人ひとりの存在が大きく、スピーディに成長できそうな環境に魅力を感じて、当社への入社を決めました。以来7年強で、クリニック、ビジネスホテル、温浴施設、カーディーラーの店舗、学生寮、賃貸マンションなどの建物を担当してきました。さまざまなジャンルの建物をつくる機会に恵まれ、多くの学びを得られています。
入社7年目に所長となり、施工責任者として自分の名前が看板に載っている工事も、現在で2現場目を迎えています。所長になってからは、施主様と直接お話をする機会が格段に増えた実感がありますね。「街の美観を崩さず、駅近のシンボルになる建物にしたい」といった建物にかける思いを聞かせていただくこともあり、その思いを形にするためのベストな方法について深く考えるように。施主様の要望を満たしつつ、居住者・利用者様にとっての使い勝手の良い動線などを提案できるようになってきたことは、成長と言える部分かと思います。
1つのプロジェクトの売上や数字にも責任を持つ立場となり、会社に対する貢献も少しずつ考えられるようになってきました。とはいえ、まだまだやり切れていない自覚があるので、数字との兼ね合いもしっかり考えながら、現場経験を積んでいきたいです。将来は誰もが知っているような地域のランドマークとなる建物にも携わってみたいですね。
また私は、建設業界全体に“今の時代の新しい働き方”を波及させていきたいという思いも強く持っています。たとえば一昨年に担当した学生寮の建設現場では、工事の進捗や現場の様子をタブレット端末でリアルタイムに共有し、不明点の確認や情報共有が遠隔でできるようにしました。こうしたITツールの活用によって作業効率を上げ、週に2日は必ず休める現場づくりを推進できています。
事務作業においては、ITツールの利用により現場が遠隔で可視化できる今、これからはテレワーク等も導入してみたいです。若手の意見を汲み取り、主体となって働きやすい環境をつくっていけることは当社で働く大きな魅力。「現場の仕事はこうだから」といった見方をせず、「もっとより良くできるのではないか、この部分を変えられるのではないか」といった意見を出し合える人と一緒に働いていけたら嬉しいです。
〈K〉
職人さんにも教わりながら成長中!利用する人のことを考えながら建物を造る楽しさ
建設業界に注目したのは、中学時代に実家の建て替えを経験し、更地から家ができあがっていく様子を見て感動した経験があったことが理由です。当社を選んだのは、地元・千葉県を本拠地とする会社だったことと、インターンシップに参加した際の出会いがきっかけです。私は大学で物理や化学を学んでいたので建築の知識はゼロに等しかったのですが、同じく建築知識ゼロの状態から入社したOBの先輩に出会えたことが、大きな後押しになりました。
入社以来、3件連続で小林所長の現場に入っています。1年目は学生寮の新築案件に入り、まずは工事記録の写真撮影や鉄筋の配置チェックを担当。半年後には内装工事に入り、資材搬入の段取りや、工事の進捗確認も任せていただけるようになりました。初めて建物が完成したときの感動は忘れられません。その後は、新築マンションのプロジェクトに2件連続で携わっています。2年目には「図面どおりに建物が造られているか」確認の仕方を教わり、「どの箇所から何日かけて進めるか」、といったことが少しずつ理解できるようになってきました。似た種類の建物なので、前の現場で学んだことも応用できています。
3年目になる今年からは、月・週・日単位の工程表の作成・管理を担っています。図やイラストも盛り込みながら、現場の職人さんたちがわかりやすい資料に仕上げることに努めています。小林所長が職人さんへの相談会なども実施してくださり、建築の知識もたくさん教わることができていますし、最近は職人さんからも頼っていただける機会が増えてきました。職人さんは気さくでやさしい人ばかりなので、自分から明るく元気に接するだけで、現場の居心地は変わってきます。
目下の目標は、3名の後輩に対してわかりやすく作業の指示出しができるようになること。それにより、事務作業に時間を使える状況を作っていきたいです。私は利用する人の使いやすさを考えながら建物を作るのが好きなので、今後もマンションの案件をたくさん手がけていけたらと思っています。
完全週休2日で残業も少ないので、資格取得にも順調に取り組めています。1年目には2級建築施工管理技士補の試験に合格し、今年は1級施工管理技士の学科合格に向けて、会社負担で外部の資格対策スクールに通わせてもらっています。休日にはリフレッシュの時間も取れており、小林所長の勧めもあり、最近はキャンプにハマっています!
〈H〉
モノづくりの様子を直近で見られることが楽しい!不便を感じることなく働けています
建物やモノづくりが好きだったことから設計職志望で大学に進みましたが、次第に建物ができあがっていく様子を間近で見られる施工管理職のほうに興味を持つようになりました。当社を志望したのは、地元である千葉に貢献できることに加え、多様な建物に携われる環境に魅力を感じたことが理由です。オフィスやマンションなど特定の建物に特化しておらず、公共施設や学校、商業施設、ホテルや病院など、多様な施工実績がある点にひかれました。
建築業界で働くことへの不安は多少ありましたが、インターンシップに参加したことで現場の様子や雰囲気がわかり、私でも活躍していけそうだと思えたことも入社の決め手になりました。1dayインターンシップでは企業のことを理解しきれないと感じることが多かったので、具体的な仕事のイメージを掴むためにも、できるだけ中長期のインターンシップに参加してみることをお勧めします。
入社後はまず2週間弱の研修があり、ビジネスマナーや建築の知識の講習や、現場の安全に関する説明を受けました。4月中旬から早速現場に入り、以降は工程写真の撮影をしながら工程の知識を学んでいます。不明点を放置しないことを意識しており、その場で質問してはメモを取り、後でメモをまとめて見返すようにしています。先輩たちも現場の職人さんも優しい人ばかりで、重たいものを運んでくださったり、わからないことがあったりする場面では快く助けていただいています。定時上がりや土日休みの勤務体制も推進している会社ですし、事務所でも現場でも不便を感じたことはありません。
今週からは現場の朝礼を任されており、職人さんへ向けて、その日の作業の内容や流れを説明する役割を担っています。うまく話せないときもありますが、温かく見守っていただいており、一人前にしっかり説明できるようになることが直近の目標です。来年には、建築施工管理技士資格の一次試験にもチャレンジする予定です。
入社してまだ2ヶ月ほどですが、私が思うこの仕事の魅力は、普段シートで覆われていて見えない工事現場の内部に入り、建物が造られていく工程をそばで見られること。幼稚園教諭の仕事に興味を持っていた時期もあるので、将来、一人前の施工監督になれた暁には、幼稚園や保育園の建設に携わってみたいという夢も持っています。
〈T〉
企業研究のポイント

「若手の活躍が目覚ましい当社。自分たちの手で現場を改革し、ワーク・ライフ・バランスが取れた状況を作っていける、そんな環境があることも当社で働く魅力だと思います」とN。
企業研究で大切なことは、1社でも多くの企業と比較検討することです。「自分はなぜその会社に魅力を感じるのか」を突き詰めて考えてみることが、ミスマッチ防止につながります。
当社は85年と歴史がある企業ですが、「変化、変革、挑戦」というキーワードを掲げて事業を推進しています。現場と本社が一体となり、時代や社員のニーズに合わせて柔軟に変革を遂げています。ITツール等の積極活用により、“残業時間が少なく、週休2日を取れる現場づくり”を力強く推進しています。
こうした努力は「健康経営優良法人」の認定というカタチでも評価されており、2021年から4年連続で全国の中小企業トップ500社に選出されています。第2回「学生が選ぶインターンシップアワード」では建設会社初の優秀賞を受賞したほか、2024年度には名だたる企業がエントリーする中、「学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード」大賞受賞も叶いました。皆の想いをカタチにできました。明確な目標や志を持って入社してくれる社員も多く、最近では在学中に学科試験や資格取得を叶えている新入社員もいて、身が引き締まる思いです。
企業研究の際には、会社の特徴や社員の様子について広く情報収集をし、理想のキャリア形成ができる会社なのか、成長できる環境や安心して長く働ける制度が整っているかといった観点からも、ぜひチェックしてみてください。
〈管理部 人事担当/N〉
採用情報
新卒採用
新卒採用についてはマイナビよりエントリーをお願いします。
キャリア採用
募集要項
建築・土木施工管理
募集職種 | 施工管理職 |
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仕事内容 | 施工準備、施工図作成、品質/工程/原価管理、安全/環境管理、現場管理、予算管理、法令管理、プロジェクトマネジメント、
若手の教育・育成 【着工~竣工まで幅広い業務の中でのスキルアップ】 着工前に施工計画を作成検討し必要資材の手配、協力会社の選定確保を行い施工に関する検討、段取り、手配をお願いします。 施工現場では、進捗の確認から管理業務、法令遵守の徹底、マネジメント業務、人材育成まで、幅広い業務をお任せしていきます。 【人材の教育・育成】 会社の中心メンバーとしての活躍に期待! 若手や留学生の教育・育成にも携わってください。 【携わる施設・建物】 公官庁施設、大・中規模マンション、オフィスビル、学校、病院、店舗、商業施設、プールや土木工など |
必要な経験 | 実務経験5年以上 ※建築・土木系学科を卒業の未経験の方も可 |
必要な資格 | 1級建築士又は1級建築施工管理技士 未経験・第二新卒などこれから現場監督として活躍したい方も歓迎です! 【歓迎する資格・経験】 1、2級建築施工管理技士、1級土木施工管理技士、第二種電気工事士、1、2級電気工事管理技士 建設現場のマネジメント、安全管理、人材育成 |
積算購買
募集職種 | 積算購買 |
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仕事内容 | 現地調査/数量計算/工事費算出/書類作成 【大規模建築の見積もり業務を担当】 一部改修から新築工事1億~20億規模の多岐に渡る案件の積算業務を担って戴きます。 協力会社や新規にご連絡いただいた関係会社とも密に打ち合わせを行い、見積を依頼・精査していく仕事です。カタチになる前の図面を誰よりも多く見ることができることもこの仕事の魅力のひとつで、部員全員が一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格を持つ、現場経験者です。 |
必要な経験 | 建築施工管理経験者優遇・建築工事一式の見積ができる方(経験3年以上) ※ 積算未経験の方で施工からシフトチェンジの方のご応募も相談に応じますのでお問合せ下さい。 |
必要な資格 | 1級又は2級建築施工管理技士 or 建築士 有資格者 |
電気・設備
募集職種 | 電気施工監理 |
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仕事内容 | 現地調査から電気設計図・施工図・プロット図の修正、チェック 【電気工事に関する施工管理業務を担当】 建築工事一式でご依頼いただいた案件の電気工事について、管理監督、VE提案他、各種調整業務を行っていただきます。 照明設備や配線工事など、建築工事に欠かせない業務に携わり、自身が関わった建物に電気が灯った瞬間の充実感は計り知れないものがあります。 |
必要な経験 | 電気施工管理経験者優遇 |
必要な資格 | 2級又は1級電気工事施工管理技士 |
共通事項
給与 | 経験・年齢・応力を考慮し当社規定により決定 |
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勤務地 | 本社 |
勤務時間 | 8:30~17:30(休憩1時間) |
休日・休暇 | 週休2日制 |
福利厚生 | 昇給年1回、賞与年2回(2017年実績)、決算賞与、社会保険完備、交通費全額支給、慶弔見舞金、退職金制度、教育制度(職種別、階層別教育)、社員旅行、住宅手当、資格手当、残業手当 他 |
選考プロセス | 【ステップ1】書類選考 ↓ 【ステップ2】面接(1~2回) ↓ 【ステップ3】採用
|
※ フォームへ入力の上ご応募ください。折り返しご連絡いたします。
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